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ロンシール工業株式会社
LONSEAL ダイレクトカバー工法

【開放廊下改修の新しい選択肢!!】
ダイレクトカバー工法とは、既存の床シートの上から新たな床材を重ねて施工する改修工法です。
従来の改修工事では必要だった既存床材の撤去や下地調整が不要で、効率的にリニューアルできる点が大きな特徴です。
特徴① 既存床の撤去が不要
この工法では、既存の床シートを剥がす必要がありません。
そのため、以下のようなメリットがあります。
- 既存床シートの撤去が不要
- 下地調整の工程を削減
- 工事の手間を大幅に軽減
従来工法に比べて、施工のシンプル化が実現されています。
特徴② 接着剤を使わない乾式工法
ダイレクトカバー工法は、接着剤を使用しない乾式施工を採用しています。
これにより、
- 臭気の発生が少ない
- 居住者への影響が少ない
- 日常生活を維持したまま工事が可能
といった利点があります。
その他詳細はカタログをご参照ください